2008年 04月 13日
ジム |
ジムは夫の名前です。
きのうの記事で、このひとだけ本名を明かしてしまって。
ジェイムスがほんとで、ジムは呼び名。
夫と表記するのが、不自然に思えるようになってしまったので。
いえ、ブログを始めたはなっから、不自然でした。
話をしていて、”おっと”という言葉、なかなか出るものではないものです。
ふだん使わない言葉です。
かといって、”主人”というのも彼が自分を所有しているような意味合いがあるみたいで抵抗がありますし。
日本人の男性が、”ぼくの妻が・・・”などと話されているのを耳にすると、いいなあ、と思いますけど。
話していて、夫のことを無意識に”うちのひとが・・・”と言っていたら、長屋のおかみさんみたいだねえ、と笑われたことがありました。

ジムって、どこにでもある名前なので、それ自体が匿名性がありませんか。
日本でいえば太郎とか花子のような。
でも花子さんって、お会いしたことがないですがー。
わたしより1才半年上で、初対面は1986年。
もう20年のつきあいです。
ずいぶんこの人に対して立腹することもありましたが、相手がどんなにすばらしいひとでも、それはあるでしょうね。
このひともわたしに対して、いろいろ我慢してきたようです。
いまだって、もうーっ!
と思うことはありますが、お互いさまでしょうか。
そのときはすっかり逆上して、金輪際・・・・・!
という精神状態ですが。

いいひとで、あらゆるひと立場の立場で問題を理解するひとなので、わたしとしては、歯がゆい思いをすることも多々あります。
わたしも特定の問題にからんでいるときは、当然わたしを弁護してほしいから、そうでない立場にもうなづいているジムには、あなたは誰の夫なの!と腹立たしい。

わたしも”テンネン”と言われますが、ジムだってかなり”テンネン”です。
友人に介されてお目にかかった、地元のシンフォニーの指揮者(コンダクター)はこちらの新聞にはよく顔写真が出るので、この街に住んでいるおとななら、まず知らない人はいません。
こういうのに疎いジムは紹介されて、コンダクターと聞いたとたん、
”どちらへの列車で?”
列車の車掌さんのことも、確かにコンダクターといいますが、まさかジムは指揮者を前にして、車掌さんだと勘違いしたのでした。
DVDがVHSに取って代わったころのこと。
DVDを借りてきたわたしに、
”どうやって巻き戻すんだ?”
と訊きました。
こういうひとなのでメカに弱くて、なにか壊れると、まずやってみることが叩くこと。
確かに、一緒に住み始めたとき、わずかな借り物の家財道具に加えて、小さな白黒テレビがありましたが、これがすぐに調子が悪くなって、ジムが叩くたびにびっくりしたようにまたしばらくちゃんと観れるのでした。

というわけで、これからジムと書く場合、夫のことです。
水曜日までのジムの留守、どう有意義に過ごそうかとわくわくしているわたしです。
あ、一葉目のジムのこどものころの笑顔は、いまのジムの笑顔そのものなんですよ。
きのうの記事で、このひとだけ本名を明かしてしまって。
ジェイムスがほんとで、ジムは呼び名。
夫と表記するのが、不自然に思えるようになってしまったので。
いえ、ブログを始めたはなっから、不自然でした。
話をしていて、”おっと”という言葉、なかなか出るものではないものです。
ふだん使わない言葉です。
かといって、”主人”というのも彼が自分を所有しているような意味合いがあるみたいで抵抗がありますし。
日本人の男性が、”ぼくの妻が・・・”などと話されているのを耳にすると、いいなあ、と思いますけど。
話していて、夫のことを無意識に”うちのひとが・・・”と言っていたら、長屋のおかみさんみたいだねえ、と笑われたことがありました。

ジムって、どこにでもある名前なので、それ自体が匿名性がありませんか。
日本でいえば太郎とか花子のような。
でも花子さんって、お会いしたことがないですがー。
わたしより1才半年上で、初対面は1986年。
もう20年のつきあいです。
ずいぶんこの人に対して立腹することもありましたが、相手がどんなにすばらしいひとでも、それはあるでしょうね。
このひともわたしに対して、いろいろ我慢してきたようです。
いまだって、もうーっ!
と思うことはありますが、お互いさまでしょうか。
そのときはすっかり逆上して、金輪際・・・・・!
という精神状態ですが。

いいひとで、あらゆるひと立場の立場で問題を理解するひとなので、わたしとしては、歯がゆい思いをすることも多々あります。
わたしも特定の問題にからんでいるときは、当然わたしを弁護してほしいから、そうでない立場にもうなづいているジムには、あなたは誰の夫なの!と腹立たしい。

わたしも”テンネン”と言われますが、ジムだってかなり”テンネン”です。
友人に介されてお目にかかった、地元のシンフォニーの指揮者(コンダクター)はこちらの新聞にはよく顔写真が出るので、この街に住んでいるおとななら、まず知らない人はいません。
こういうのに疎いジムは紹介されて、コンダクターと聞いたとたん、
”どちらへの列車で?”
列車の車掌さんのことも、確かにコンダクターといいますが、まさかジムは指揮者を前にして、車掌さんだと勘違いしたのでした。
DVDがVHSに取って代わったころのこと。
DVDを借りてきたわたしに、
”どうやって巻き戻すんだ?”
と訊きました。
こういうひとなのでメカに弱くて、なにか壊れると、まずやってみることが叩くこと。
確かに、一緒に住み始めたとき、わずかな借り物の家財道具に加えて、小さな白黒テレビがありましたが、これがすぐに調子が悪くなって、ジムが叩くたびにびっくりしたようにまたしばらくちゃんと観れるのでした。

というわけで、これからジムと書く場合、夫のことです。
水曜日までのジムの留守、どう有意義に過ごそうかとわくわくしているわたしです。
あ、一葉目のジムのこどものころの笑顔は、いまのジムの笑顔そのものなんですよ。
by ymomen
| 2008-04-13 12:08
| 家族
|
Trackback
|
Comments(16)
うふふ、すてきですね。
お子さんができても、パパとか、お父さんとか呼ばず、
名前で呼ばれているのっていいなあって思います。
我が家はふたりきりなので、お互い名前ですが。
確かに、主人なんて呼び方、普段はしないですね〜(笑)
(あ、仕事上ではしますけど・笑)
それにしても、旦那様、笑顔がすてきな方ですね^^
お子さんができても、パパとか、お父さんとか呼ばず、
名前で呼ばれているのっていいなあって思います。
我が家はふたりきりなので、お互い名前ですが。
確かに、主人なんて呼び方、普段はしないですね〜(笑)
(あ、仕事上ではしますけど・笑)
それにしても、旦那様、笑顔がすてきな方ですね^^
0
私は、’主人’と書きます。でも、平気で書いていたのですが、何となく近頃は憚って’夫’と書いています。
お友達との話の中で登場させるときは’うちの主人’。
ええ、愛情を込めて’うちの主人’(爆)
一番本気の相手なので、一番大切ですが、一番腹立たしくもある相手です。要するに、本気で付き合っています、、、、
でも、男の人は淡々と冷静であるもの。いつも偏ることのないものの見方をしてくれます。
だけど、私無しで楽しい老後が来るはずもないことを、、、私は信じていますし、夫にもそう洗脳しています。(爆)
お友達との話の中で登場させるときは’うちの主人’。
ええ、愛情を込めて’うちの主人’(爆)
一番本気の相手なので、一番大切ですが、一番腹立たしくもある相手です。要するに、本気で付き合っています、、、、
でも、男の人は淡々と冷静であるもの。いつも偏ることのないものの見方をしてくれます。
だけど、私無しで楽しい老後が来るはずもないことを、、、私は信じていますし、夫にもそう洗脳しています。(爆)
ジムの心あたたかなテンネンぶり、思わず微笑んでしまいました。
テンネン親友、大親友、そんな言葉が浮かんでしまい
益々微笑んでしまいー水曜日までのジムの留守ー
さぁ何をされるのか私までわくわくして。
永遠の少年のように澄んだ笑顔のジム、ステキ!と
三度も微笑んでしまいました。
テンネン親友、大親友、そんな言葉が浮かんでしまい
益々微笑んでしまいー水曜日までのジムの留守ー
さぁ何をされるのか私までわくわくして。
永遠の少年のように澄んだ笑顔のジム、ステキ!と
三度も微笑んでしまいました。
Mi-mianさん、
こちらでは親になっても、名前でお互いを呼ぶのは、珍しくないと思います。
だから、ときどきこどもがふざけて、わたしたちのことを名前で呼んだりもしますけど。
ジム、いまも、ってあたりまえですが、同じ大きなえくぼがあります。
こちらでは親になっても、名前でお互いを呼ぶのは、珍しくないと思います。
だから、ときどきこどもがふざけて、わたしたちのことを名前で呼んだりもしますけど。
ジム、いまも、ってあたりまえですが、同じ大きなえくぼがあります。
Morimamanさん、
配偶者の呼び方、なかなか難しいと思います。
ジムは永年わたしのことを、”ベイブ(Babe)”と呼んでいて、わんぱくがそれをおもしろがって、同じように呼ぶこともあって、このごろはそれもやめ。
Babeという年齢でもないですしー。
本気、
ですよね。
で、あって欲しい。
わたしも怒っているときは、自分をなだめながら、こんなひと、利用して打算的にいなおればいいんだ!
と思うようにしても、続きません。
わたし、怖いでしょ。
老後、
いまはこどもたちが小さいのでそこまで頭がまわりませんが、わたしのほうが長生きしそうですから、そのうち考えなきゃいけませんねー。
配偶者の呼び方、なかなか難しいと思います。
ジムは永年わたしのことを、”ベイブ(Babe)”と呼んでいて、わんぱくがそれをおもしろがって、同じように呼ぶこともあって、このごろはそれもやめ。
Babeという年齢でもないですしー。
本気、
ですよね。
で、あって欲しい。
わたしも怒っているときは、自分をなだめながら、こんなひと、利用して打算的にいなおればいいんだ!
と思うようにしても、続きません。
わたし、怖いでしょ。
老後、
いまはこどもたちが小さいのでそこまで頭がまわりませんが、わたしのほうが長生きしそうですから、そのうち考えなきゃいけませんねー。
結婚生活も20年を過ぎ夫婦ともに五十代を迎えた今、サッカー小僧が巣立ち夫婦二人となる老後のことを漠然と話したりします。
配偶者の呼び名、いろいろありますね。
こちらだと、名前やMy Husband以外に
Honeyなんていう甘い呼び方も!
英語で話している時は、名前の省略形(長すぎてこちらの人は言えません)かMy Husband。
日本語の時は、やっぱりいろいろですね。
一葉目のジムさん、どこかでお見かけしたような気がしたのは
私だけでしょうか ?
「亭主元気で留守がいい」というキャッチフレーズのコマーシャルがありましたが、のんびりされてますか ?
ブルベリー、大きな実をつけるといいですね。
こちらは、今晩から明朝にかけ、雪交じりの雨予報が出ています。
配偶者の呼び名、いろいろありますね。
こちらだと、名前やMy Husband以外に
Honeyなんていう甘い呼び方も!
英語で話している時は、名前の省略形(長すぎてこちらの人は言えません)かMy Husband。
日本語の時は、やっぱりいろいろですね。
一葉目のジムさん、どこかでお見かけしたような気がしたのは
私だけでしょうか ?
「亭主元気で留守がいい」というキャッチフレーズのコマーシャルがありましたが、のんびりされてますか ?
ブルベリー、大きな実をつけるといいですね。
こちらは、今晩から明朝にかけ、雪交じりの雨予報が出ています。
私も結婚してから今まで、人前では結婚相手の事をもめんさんと同じ理由で”夫”とずっと呼んでいます。
ジム(そちら風にこう呼ばせていただいていいですか?)の
いない間になにをしよう・・・とワクワクするもめんさん。
すご~く、気持ちが分かります。
我が家の夫もたまにですが海外に出張があります。
結婚当初は「淋しい~」なんて思ったものですが、
アラ、不思議、今では、次はいつかなぁ~。と
首を長くして(夫には内緒☆)待つようになりました。
ジムの写真いっぱい!
そちらではよく家族写真や自分のポートレートというのですか?
そういうのをよくとりますよね。
それもカメラ目線だけのものでなく、
あちら(遠くをみているような感じ)を見てるような目線のものとか。
そういうのとてもいいなぁー。って以前からの憧れです。
日本の写真屋さんなら必ず「こちらを見て」とレンズを
見ないといけないような・・・・。
ジム(そちら風にこう呼ばせていただいていいですか?)の
いない間になにをしよう・・・とワクワクするもめんさん。
すご~く、気持ちが分かります。
我が家の夫もたまにですが海外に出張があります。
結婚当初は「淋しい~」なんて思ったものですが、
アラ、不思議、今では、次はいつかなぁ~。と
首を長くして(夫には内緒☆)待つようになりました。
ジムの写真いっぱい!
そちらではよく家族写真や自分のポートレートというのですか?
そういうのをよくとりますよね。
それもカメラ目線だけのものでなく、
あちら(遠くをみているような感じ)を見てるような目線のものとか。
そういうのとてもいいなぁー。って以前からの憧れです。
日本の写真屋さんなら必ず「こちらを見て」とレンズを
見ないといけないような・・・・。
Fairmontさん、
ブルーベリーは思ったよりもひ弱な苗で、今年実をつけるかどうか頼りにならない感じです。
配偶者についてはいろいろな形容詞があるようですが、名前が機嫌のいいときも悪いときもオールマイティーでいいのではないかと・・・?
元気で留守で・・・、というの、失礼なのかもしれないけど、当たっています 笑。
案の定、おてんばがきのう体調を壊し、やはりわたしが一緒に留守していてよかったと思いました。
そういうと、彼女、
”でもパパのいるときだったら、おともだちとパリに行って来てもいいよ”
と言うのですよ・・・嬉泣。
一葉目の写真、もしかしたら過去に公開したのかもしれないですね・・・?
ブルーベリーは思ったよりもひ弱な苗で、今年実をつけるかどうか頼りにならない感じです。
配偶者についてはいろいろな形容詞があるようですが、名前が機嫌のいいときも悪いときもオールマイティーでいいのではないかと・・・?
元気で留守で・・・、というの、失礼なのかもしれないけど、当たっています 笑。
案の定、おてんばがきのう体調を壊し、やはりわたしが一緒に留守していてよかったと思いました。
そういうと、彼女、
”でもパパのいるときだったら、おともだちとパリに行って来てもいいよ”
と言うのですよ・・・嬉泣。
一葉目の写真、もしかしたら過去に公開したのかもしれないですね・・・?
Jelindaさん、
そうなんですか 笑?
いいなあ。
インタヴューされると、答えがどんどんそれていく、という話は聞いたことがありますが。
オフィシャル・サイトのコラムに、ガールフレンドとそのお姉さんと撮られた写真が掲載された記事が載っていましたね。
少なからず、ショックでした。
フランス人のガールフレンドとは別れていたのですか・・・?
それとも、彼女がこの方?
ご存知です?
そうなんですか 笑?
いいなあ。
インタヴューされると、答えがどんどんそれていく、という話は聞いたことがありますが。
オフィシャル・サイトのコラムに、ガールフレンドとそのお姉さんと撮られた写真が掲載された記事が載っていましたね。
少なからず、ショックでした。
フランス人のガールフレンドとは別れていたのですか・・・?
それとも、彼女がこの方?
ご存知です?
Kotokotoさん、
もちろん、そう読んでくださってけっこうです。
ジムが留守でさびしいと思ったこと、あったっけ?
と思う、冷たい(正直な)わたし 笑。
こちらでは幼稚園に入ったときから高校まで、学校でクラスの集合写真のほかに個人の写真を年に2度ほど撮るんです。
それをいろんな大きさのプリントのパッケージで選んで、学校を通して支払います。
それが学校としても資金集めの一法となって定着しているようです。
わたしとしては、いちいちフォト・スタジオに連れて行かなくてもいいので、ありがたいシステムだと思っています。
なかなか上手に撮るし、それが気に入らなければ、取り直しの期日もまたあとで設定されるんですよ。
それでも気に入らなければ、買わなくてもいいんです。
今回初めて、おてんばの写真、買いませんでした。
とくに気に入った写真ができあがると、数多く注文して、クリスマスに近しいひとに、それらの写真のうらにこどもの年齢とその年を記入してカードにはさんで送ったりもします。
こどもの視線を遠くに向けさせて撮るのはわたしも好きです。
自分のデジタルカメラでもときどきやってみています。
もちろん、そう読んでくださってけっこうです。
ジムが留守でさびしいと思ったこと、あったっけ?
と思う、冷たい(正直な)わたし 笑。
こちらでは幼稚園に入ったときから高校まで、学校でクラスの集合写真のほかに個人の写真を年に2度ほど撮るんです。
それをいろんな大きさのプリントのパッケージで選んで、学校を通して支払います。
それが学校としても資金集めの一法となって定着しているようです。
わたしとしては、いちいちフォト・スタジオに連れて行かなくてもいいので、ありがたいシステムだと思っています。
なかなか上手に撮るし、それが気に入らなければ、取り直しの期日もまたあとで設定されるんですよ。
それでも気に入らなければ、買わなくてもいいんです。
今回初めて、おてんばの写真、買いませんでした。
とくに気に入った写真ができあがると、数多く注文して、クリスマスに近しいひとに、それらの写真のうらにこどもの年齢とその年を記入してカードにはさんで送ったりもします。
こどもの視線を遠くに向けさせて撮るのはわたしも好きです。
自分のデジタルカメラでもときどきやってみています。
確かに、私も知り合いと話している時、夫が、とか、主人が、というような言い方は全くしないですね。名前を言っていますね。
コンダクターの話、笑いましたよ!いいなぁ。。。
コンダクターの話、笑いましたよ!いいなぁ。。。
告白にコメントをしたいのですが
どうしてもコメント欄を開けなくて。アクセス不安定、見えたり見られなかったりでこうして辿りついて見える喜びを噛み締めています。
更新できたり写真をアップしたり
普通の事が日常でなくなったいますので。
一生のうちに女性のからだが作る女性ホルモンはスプーンたった一杯らしい・・・更年期認めたくない心と揺れる心が交差して
実際の体は確実においてきているんだと思います。
脱力感に苛まれる日々もあり、これではいかん!と立ち上がろうにも
心がついていかない。立ち向かう勇気ある自分が失われつつ、
奮い立たせようとする自分もいます。
自分の体を考える時間をいただきました。
どうしてもコメント欄を開けなくて。アクセス不安定、見えたり見られなかったりでこうして辿りついて見える喜びを噛み締めています。
更新できたり写真をアップしたり
普通の事が日常でなくなったいますので。
一生のうちに女性のからだが作る女性ホルモンはスプーンたった一杯らしい・・・更年期認めたくない心と揺れる心が交差して
実際の体は確実においてきているんだと思います。
脱力感に苛まれる日々もあり、これではいかん!と立ち上がろうにも
心がついていかない。立ち向かう勇気ある自分が失われつつ、
奮い立たせようとする自分もいます。
自分の体を考える時間をいただきました。
白い恋人さん、
やはり、まだ不都合があるのですね。
そちらでのブログでは。
早く改善されますように。
そちらのブログではおもしろいお話が多く、それがまたよくメディア to
ブログにとりあげられていましたね。
最近復帰なさってまた、とりあげられてるのを拝見してうれしかったです。
あ、それに白い恋人さんに”えこびいき”されるのは、またまたうれしいことで。
女性ならみんなが通過する月日なのでしょうね。
母の年代より昔は、それに対処するなどということがなく、いまのわたしたちにはそれがより理解されて、乗り切る対策案を選ぶ贅沢があるのだから、ありがたいと思います。
そちらでは、”小さいことは気にしない”というのんびりしたこともお書きになっておられますが、ご自分を励ましておられるのですね。
舌の具合、いかがですか?
やはり、まだ不都合があるのですね。
そちらでのブログでは。
早く改善されますように。
そちらのブログではおもしろいお話が多く、それがまたよくメディア to
ブログにとりあげられていましたね。
最近復帰なさってまた、とりあげられてるのを拝見してうれしかったです。
あ、それに白い恋人さんに”えこびいき”されるのは、またまたうれしいことで。
女性ならみんなが通過する月日なのでしょうね。
母の年代より昔は、それに対処するなどということがなく、いまのわたしたちにはそれがより理解されて、乗り切る対策案を選ぶ贅沢があるのだから、ありがたいと思います。
そちらでは、”小さいことは気にしない”というのんびりしたこともお書きになっておられますが、ご自分を励ましておられるのですね。
舌の具合、いかがですか?

