2025年 08月 30日
クランベリーとチョコレートチップスのクッキー |
カナスタの手土産に焼いた。
焼く前日に生地をまとめて、ラップを敷いたタッパ―に詰めて冷蔵庫で休ませ、切り分けて、溶いた卵にくぐらせて、砂糖をまぶして焼いてみた。
ロックケーキの生地。
母がこども時代に買ってくれたリンナイのオヴンについてきたレシピ本から。
生地を合わせて休ませないでスプーンで落としていくのが基本だが、休ませてみた。
レシピの倍に、クランベリーとチョコレートチップスを混ぜた。
卵と砂糖にくぐらせて焼くのは即興。
こんなにいい加減に切って焼くのでいいのか、と意見されそうだが、いい。
卵液と砂糖が焼くうちに広がってこんな姿になってしまったけど、いい。
セロファン袋に入れたら、その部分が粉々になってしまうだろう。
それも、いいことにする。
半分焼いて、残りはワックスペーパーに包んで、さらにジップロックに入れて、冷凍。
またいずれ焼く。
クッキーも焼き方や成形でもともとのクッキーと異なるのもまたおもしろい。
日本のレシピだし、昭和のレシピだからかバター控えめ。
外側は砂糖と卵のおかげでかりっとした膜ができていて、その下はふんわり柔らかい食感。
by ymomen
| 2025-08-30 00:43
| お菓子
|
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Comments(2)
momenさん、こんにちは!
冷凍のドウ、子供達が学校に通っていた頃 ファンドレイザーっぽいやつでカタログが回ってきてバケツに入った冷凍のドウ、チョコレートチップかシュガークッキーもリストにのっていたのを思い出しました。
一度に沢山混ぜておいてドウを冷凍しておくとあとは食べたい時に焼きたてを食べられるのがいいですね。
子供達がいた頃にはよく オートミール、チョコチップ、クランベリーとマカデミアナッツをどっさり入れたクッキー焼いていたものでした。 卵にくぐらせてお砂糖をまぶすというのは初めてみましたが、そういえば子供のころによく食べた北欧風の缶詰に入ったクッキーでそういうのがあった気がします。
カナスタの仲間の皆さん、きっと喜ばれたでしょうね。
冷凍のドウ、子供達が学校に通っていた頃 ファンドレイザーっぽいやつでカタログが回ってきてバケツに入った冷凍のドウ、チョコレートチップかシュガークッキーもリストにのっていたのを思い出しました。
一度に沢山混ぜておいてドウを冷凍しておくとあとは食べたい時に焼きたてを食べられるのがいいですね。
子供達がいた頃にはよく オートミール、チョコチップ、クランベリーとマカデミアナッツをどっさり入れたクッキー焼いていたものでした。 卵にくぐらせてお砂糖をまぶすというのは初めてみましたが、そういえば子供のころによく食べた北欧風の缶詰に入ったクッキーでそういうのがあった気がします。
カナスタの仲間の皆さん、きっと喜ばれたでしょうね。
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Ziggyさん
おはようございます。
こちらのファンドレイザーでも、ありましたよ。
わざわざ買わなくても、と思っていたら、ある年の感謝祭に義姉夫婦のところですごした際、出来合いドウのクッキーどっさり焼いて期待しないで食べたらおいしいったです。
どっちみち既成のクッキーを買うならば、自宅で焼いて焼きたてを食べられるほうがいいですよね。
あきらが帰って来てからは、なにかしらクッキーを食べたがるので、なにかしら焼いています。
きのうもまたそれぞれおいしいものを持ち寄ったので、クッキーの感想を聞いていませんが、喜んでもらえたと思います。
おはようございます。
こちらのファンドレイザーでも、ありましたよ。
わざわざ買わなくても、と思っていたら、ある年の感謝祭に義姉夫婦のところですごした際、出来合いドウのクッキーどっさり焼いて期待しないで食べたらおいしいったです。
どっちみち既成のクッキーを買うならば、自宅で焼いて焼きたてを食べられるほうがいいですよね。
あきらが帰って来てからは、なにかしらクッキーを食べたがるので、なにかしら焼いています。
きのうもまたそれぞれおいしいものを持ち寄ったので、クッキーの感想を聞いていませんが、喜んでもらえたと思います。







