2023年 10月 19日
紅葉 |
四葉目が9月22日。
宅地から出る坂道の大木の紅葉を毎秋楽しみにしている。
何という木なのか。
日を追うごとに紅く染まっている。
てっぺんから紅くなる。
昼と夜の温度差が激しいほど、紅葉が速まると聞いた。
出かけるときはその木があることを忘れて過ぎ去ったとたん、あ、と親しい友人が手を振ってくれているのを見過ごしたようだ。
帰途につくときは、ちゃんとその木に挨拶をして帰ろうと、そこだけは慌てないでゆっくり運転する。
どなたがお住まいなのか知らないが、機会があれば、この木の名前をお尋ねしたい。
毎年、楽しませていただいています、とお伝えしたい。
そう思っている人はこの辺りにたくさんおられるに違いない。
by ymomen
| 2023-10-19 00:58
| アメリカの季節 秋
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Comments(2)
こんばんは。
大きな木ですね。
何メートルあるでしょう。
日を追うごとに赤く染まっていく様子を楽しませていただきました。
こちらは19月も下旬というのに異常なほど暖かい一日でした。
大きな木ですね。
何メートルあるでしょう。
日を追うごとに赤く染まっていく様子を楽しませていただきました。
こちらは19月も下旬というのに異常なほど暖かい一日でした。
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hanamomoさん
何メートルですかね。
坂を下りるとき、道がくねるところにあるから遠くから見えなくて、注意していないと、突然目の前に現れるし、帰りは大通りから宅地に入っですぐだから、これまた心の準備がないと、写真を撮るには車を寄せて停車するのに行き過ぎてしまうところにあるのです。
セーターを着るほどの気温が続いたのですが、こちらもここ数日はまた夏が戻ったような暑さでした。
何メートルですかね。
坂を下りるとき、道がくねるところにあるから遠くから見えなくて、注意していないと、突然目の前に現れるし、帰りは大通りから宅地に入っですぐだから、これまた心の準備がないと、写真を撮るには車を寄せて停車するのに行き過ぎてしまうところにあるのです。
セーターを着るほどの気温が続いたのですが、こちらもここ数日はまた夏が戻ったような暑さでした。





