2016年 07月 15日
Chef Boyardee Beef Ravioli |
あきらは気に入ると、毎日しばらくひたすら同じものを食べたがる。
グリルドチーズのサンドウイッチ、冷凍で売られているソーセージ、チーズ、卵をはさんだクロワッサンのサンドウイッチ、アヴォカドごはん。。。
目下、日に二度は食べているのが、Chef Boyardeeのラビオリの缶詰。

これを耐熱皿に空けて、パルメジャン・チーズを大匙山盛り2杯散らしたのを電子レンジでチーズが溶けるまで温めたのが気に入っている。

ジムがこども時代になじんだもので、おとなになっても時々食べたくなるらしい。
缶詰になっているラビオリは気をつけて取り出さないと、ラビオリが崩れてしまうほどの軟らかさなので、まともに作るラビオリの皮の歯ごたえはないし、トマトソースに浸っている。
ラビオリの中身は一応”肉”だけど、あんまり肉らしくない。
あきらでさえも、この中に詰まってるのなに、と訊くから、肉のはずよ、と言ったら、でも肉でもないみたいと言う。
食べているものの正体がはっきりしない場合、疑問を持つべきなんだよ、ときどきはいいけど、もうラビオリ、止めないかなあ、と思うんだけど、ま、そのうち飽きるでしょう。
この缶の大きさとラベルが、朝晩開ける犬ごはんの缶に似ているせいで、あきらのラビオリを開けるつもりで、犬ごはんを開けてしまったことがあった。

グリルドチーズのサンドウイッチ、冷凍で売られているソーセージ、チーズ、卵をはさんだクロワッサンのサンドウイッチ、アヴォカドごはん。。。
目下、日に二度は食べているのが、Chef Boyardeeのラビオリの缶詰。

これを耐熱皿に空けて、パルメジャン・チーズを大匙山盛り2杯散らしたのを電子レンジでチーズが溶けるまで温めたのが気に入っている。

ジムがこども時代になじんだもので、おとなになっても時々食べたくなるらしい。
缶詰になっているラビオリは気をつけて取り出さないと、ラビオリが崩れてしまうほどの軟らかさなので、まともに作るラビオリの皮の歯ごたえはないし、トマトソースに浸っている。
ラビオリの中身は一応”肉”だけど、あんまり肉らしくない。
あきらでさえも、この中に詰まってるのなに、と訊くから、肉のはずよ、と言ったら、でも肉でもないみたいと言う。
食べているものの正体がはっきりしない場合、疑問を持つべきなんだよ、ときどきはいいけど、もうラビオリ、止めないかなあ、と思うんだけど、ま、そのうち飽きるでしょう。
この缶の大きさとラベルが、朝晩開ける犬ごはんの缶に似ているせいで、あきらのラビオリを開けるつもりで、犬ごはんを開けてしまったことがあった。

by ymomen
| 2016-07-15 05:58
| こども
|
Trackback
|
Comments(2)

